カメラ故障

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事例別のケータイ補償

カメラ機能の不具合・故障

スマートフォンなどデジカメに劣らない画素数を誇る高性能機種が増えており、今では携帯電話で写真を撮る人が多いと思います。

しかし、高性能が所以で故障やトラブルになるケースも多いのも事実です。

カメラの動作がおかしい、あるいは正常に撮影できないといった現象にあったら、以下の項目を試してみましょう。

再起動 再起動させることで不具合が直ることがあります。
カメラアプリを更新 元々あった純正のアプリではない場合、アップデートでバグや不具合が修正されていることがあります。
フル充電 電池残量が少ない場合、カメラアプリが正常に作動しないことがあります。
SDカードの抜き差し/別のSDカードを利用 SDカードの接触不具合、あるいはSDカード自体の不具合の可能性があります。
データを削除 データ容量が足りないことが原因でトラブルが生じている可能性があります。
セーフモードで起動 セーフモードで起動できた場合、同じ時期にインストール/ダウンロードしたアプリやデータが影響している可能性があります。

なお、上記を試してもカメラが正常に起動しない場合は、カメラの故障が考えられるため、ケータイショップやサポートセンター、またはiPhoneの場合ならアップルストアに相談してみてましょう。

ケータイ補償サービスに加入中であれば、最小限の負担金のみで修理してもらうことが可能です。

カメラ故障によるキャリア別ケータイ補償

カメラの不具合は、ケータイ補償サービスの故障に該当しているので、事前にサービスに加入しておけば低価格で修理してもらえます。

ただし、水濡れや全損によるカメラ故障であれば補償内容が異なってくるので注意が必要です。

AppleCare+に加入している場合、1回につき11,000円で修理してもらうことが可能です。

docomoは、iPhoneなら11,000円で交換機と機種変更が可能で、Androidは故障により修理可能な場合は無料で修理してもらえます。

softbankの場合、iPhoneであれば修理費用の80%以上を月額料金から割引してくれるいっぽうで、Androidの端末で「故障保証サービス」に該当すれば0円負担で修理してもらえます。

auは、AppleCare+の加入者はその修理費用に準拠し、修理代金サポートを追加で加入している人は最大10,000円の見舞金が受け取れます。

キャリア別の修理費用

  iPhone Andoridなど
docomo 11,000円 無料(修理可能期間)
softbank 修理費用の80%以上を補償 無料(修理可能期間)
au 11,800円
※修理代金サポート加入者は最大10,000円支給
無料(3年間)
AppleCare+ 11,800円

また、保険会社や保証会社のプランでも、カメラ故障は補償対象の範囲内となっているため、保険金あるいはお見舞金を受け取ることが可能です。

加入時期が柔軟であるため、購入時に加入し損なった人でも今から端末の故障リスクに備えることが可能です。

保険商品別の修理サポート

モバイル保険 最大10万円まで補償
クローバー保証 最大1万円まで補償
スマート補償(s) 最大1万円まで補償
スマート補償バリュー 最大1万円まで補償
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